探求三昧2(旧はてなサイト) - 地震前兆/超常現象研究家・百瀬直也が地震・災害予知・防災・予言などを探求

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時間は有限+守護する存在


Photobucket
ネットのニュースによると、今日は上野公園の桜を見に16万人が訪れたとか。
この近所では、まだ三分咲き〜五分咲きといったところだ。
来週頃には、多摩湖自転車道路の花吹雪の中を歩いて通勤できるだろう。
来週末は、近所の都立小金井公園へ行かなければ。
古くからの桜の名所で、30分か1時間かけて行く価値はあるところだ。
もし来られるときには、声をかけてくださいね。
花小金井の桜の名所の情報は、こちらの記事で書いている。↓

(写真はPhotobucketサイトの共有写真で、場所は不明)


いつものことだが、年中多忙で、平日は帰宅して食事して風呂に入って寝るだけという生活。
週末は、たまりにたまったメールの返信などに追われる。
活動は多岐にわたり、自分でもどういうことをしていたかわからなくなることがある。
霊性の探究、聖地巡礼、研究(超常現象、シャーマニズム、古代史、etc)、執筆、音楽(作詞作曲編曲、DTM録音)…。
まだ大事な何か抜けてるかも。
あ、地震予知の研究もしているんだった。いつもこういう調子。^^;


私と知り合ってまだ日が浅い人は、こういう人間だということを把握していないかもしれない。
よく知っている人は、いつ寝ているんだと疑問に思うようだが。
ちゃんと寝てはいる。
週末になると、ここぞとばかり調べ物に熱中したりして、気がつくと夜が明けていたりする。

時間を無駄にしない

こういう人間だから、常に時間を無駄に費やさないように、人一倍の努力をしている。
歩く時も、かなり早足だ。
電車の中では、必ず本を読んでいる。
ピンクのマーカーを常に携帯して。


いまのささやかな悩みは、通勤の電車に乗っている時間が往復15分くらいしかないこと。
寝る前を除くと、電車の中だけがほとんど唯一の読書の場なのだ。
それに対して本は後から後から買い足すから、読むのが追いつかない。
本棚の一角の、買ったけれど未読の本のコーナーには、常に数十冊の本が。
どんなに多忙でも、寝る30分〜1時間前には寝床に入る。
寝床には何冊もの本が積んであって、それを読む。
もちろんマーカーも用意して、ノートとペンも置いておく。


こういう人間だから、人生で暇な時というのが皆無だ。
わが辞書に暇の文字なし。
だが、どんなに忙しくても、時間を割かなければならないこともある。
mixiで知り合った友達が難病と闘っていて、励ましたり話し相手になったり。
メールで来る相談事も、重い内容ほど時間がかかるが、頼られてくるのに放っておくわけにはいかない。
そういう時間は、無駄に費やしたとはもちろん思わない。

MySpaceの友だち

Web上とかブログとかmixiとかMySpaceとか、いろんなところで活動をしていると、いろんな人たちと接することになる。
いろんな相談ごとも舞い込んでくる。
恋人とのトラブルとか病気のこととか、霊的な悩みとか。
ネット上で本名から何からすべて公開していて、そういう点で安心されるというのもあるのだろう。
自分のプライヴァシーを赤裸々に書いたノンフィクションなどを書いたりしているのもあるだろうか。
私小説と呼ばれたりすることもあるが、心外だ)


MySpaceを始めてからは、交友範囲が世界中に広がった。
どのくらいのフレンドがいるのか、ちょっと見てみた。
神仏(笑)、聖者、ミュージシャンを除いて、フレンドがいる国は…。
日本、ドイツ、フィリピン、スペイン、カナダ、ウクライナ、ロシア、韓国、インドネシア、台湾、イスラエル、アメリカ、タイ、ポーランドエクアドル、ブラジル、中国。
フレンドリクエストをしたりされたりして友だちになっても、けっきょくメールの1通も交わさないままというケースもある。


こちらからリクエストを出した場合は、だいたいお礼のメールを出すことにしている。
私の国に来ることがあったら案内しますとか、こちらからも同様のことを言ったり。
中には、本気ではない外交辞令もあるかもしれないが。
もちろんこちらは、そんなことはない。
本当に日本に来るというときには、老若男女問わず案内してあげるつもりだ。

指導する存在が入れ替わる?

前から疑問に思っていたことがある。
自分が熱中するものが、ある時期によって異なるということ。
たとえば、一時期は音楽に熱中して、そういう時には、難解な本を読んだり
いまのように、ひとつのテーマについて探究を続けているときには、音楽の創作をやろうという気になかなかなれない。
そのような時間がないというのもあるが。
ある時期には、頻繁に聖地巡礼をする。
経験的にいうと、そういう時期には、霊力のようなものが高まるように思う。
それ以外の時期にはわからないようなことが、閃きという形で与えられたりとか。


自分の中では、こう考えている。
自分を守護・指導する存在は常に複数いるだろうが、時期によって主となる存在が入れ替わるのではないかと。
若いときから、そう思っていた。
こういう人間だということは、身近な人間にもなかなかわかってもらえない。
他にもそういう人たちのかどうか、わからない。


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