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ワールドカップ:日本は1次リーグ敗退


昨日の記事で、風邪を引いたみたいだと書いたが、まだちょっと咳が出る程度。
めったに風邪を引かないが、というか病気をしないが、喉が弱く、一旦引くと気管支とかまで達するようになる。
ちなみに、喉が弱いというのは、チャクラのタイプでいうと「ヴィシュダタイプ」であることと関係がある。


今朝、6:00すぎに起きてテレビを付けたら、対コロンビア戦で日本が負けていた。
残り時間15分程度だった。
2戦目あたりからそうだったが、勝てる気がしないというか。
本田選手がネックとなっていて、それを使い続けたザッケローニ監督への風当たりも激しくなってきている。


松原照子さんの、日本がけっこう善戦するというのは、ハズレかな。
というか、善戦すると予言していると解釈した私がダメ?^^;


日本人の国民性というのは、元々あまりサッカーに向いていないように思う。
チャクラでいうと「アナハタタイプ」というか、欧米人や中東あたりでよくいるような、攻撃的且つ押しが強い人間が向いているのだろう。


攻撃性といえば、人に噛み付く選手がいるけれど、ああいう確信犯は永久追放すればいいのにと思う。
だいたいサッカーって「紳士のスポーツ」じゃなかったの?
ボールを争ってる選手同士でつかみ合っていたりとか、「どこが紳士?」と思ってしまう。
ああいうのは、もっと厳しくして、故意に相手選手に触れるような場合をすべてファウルにするとか、すれば良いと思う。


日本の弱さの話に戻って…。
日本人選手たちは、とにかくシュートを打たない。
(打たなきゃ勝てないよね)
日本人でいちばん多いチャクラタイプであるマニプラタイプは、「積極性に欠ける」という特徴があるので、なるほどと思う。


それを考えると、なでしこ女子が世界一になるということは、すごいことだろう。
あれは澤選手や佐々木監督の存在もあるのだろうけれど。
たとえば地味な存在では岩清水選手とか、守りの要で本当に際立つ存在だ。
ただ、2011年W杯の決勝戦で米国のモーガンを倒してレッドカードをもらった時、あれはいだだけない。
あれをやらなければ確実に点を入れられているとわかっての故意の行動なのだろうけれど、ああいうアンフェアなことをやって、本当の意味で正々堂々と米国に勝ってはいないのだ。


それから、日本の敗退を「予言」していた人が何人かいるのだけど、これは「某所」で書く予定です。
もしボツになったら、こちらで書きます。^^;


※【愛弥美】今日は3ヶ月検診で、まったく異常なしだった。
とにかくよく笑う。「この子、よく笑うね」とお祖母ちゃん。
女の子って、みんなこうなのかな?


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