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MySpaceの話題


MySpaceのことを書いても、あんまり反応がないので、どれだけの人が関心をもっているのか、いないのか、よくわからない。
でも私がまったく知らないところで海外SNSに関心を示している人は少なくないだろうから。
今日アクセスしたら、MySpaceのトップページが大幅に変わっていた。
mixiみたいに情報量が増えたけれど、慣れるまでにちょっと時間がかかりそう。

Sちゃんの新曲

今日はSちゃんから、MySpaceでフレンドリクエストが来た。
YouTubeRURUTIAの歌を歌っているのを見つけて、仲良くなった海外の友だちのこと。
以前から薦めていたが、やっとアカウントを作ったようだ。
ミュージシャンアカウントの方で作るようにと言っておくべきだったかな。


こんど「私の娘です」と紹介しておこうかな。^^
実際、年齢的には彼女ぐらいの娘がいてもおかしくないのだ。
というか、実際にいるのだけど、Sちゃんよりはもうちょっと若い。
いま、どうしているかな…。
そういえば、mixiでもこのところ、娘ぐらいの歳のマイミクが増えてきた。


彼女のことを書いたついでに、最新の曲を貼り付けておこう。
大塚愛の『黒毛和牛上塩タン焼680円
あいかわらずのSちゃん節だ。
それにしてもこの歌詞、かなりきわどいな。
意味わかって歌ってるのかな。^^;
歌だけきくと、日本人だと騙されてしまうんだけど。


Sちゃんはいつも、Audacityというフリーソフトと、安いマイクだけで録音している。
さいきんは多重録音というワザを覚えたようだ。
このソフト、私もWAVファイルをMP3に変換するときに愛用している。
べつに高価な機材を使わなくたって、けっこうな音質で録音できるのだ。
YouTubeとかで自分の歌を公開したいという人には最適なソフトだ。
マルチトラックに対応していて、カラオケにヴォーカルを重ねることぐらいは、簡単にできてしまう。
どんなものか見てみたいという人は、こちらを。↓

スピーチエイジェント

先日、私のプロフィールに新たな新機能を追加した。
SPEECHAGENT(スピーチエエイジェント)という外部の無料サービスだ。
これは、プロフィールの文章を英語で読み上げてくれるもの。
こういう技術って、一昔前に較べるとかなり進歩しているんだな。
まあVocaloidのようなものがあるのだから、不思議ではないか。


ちょっと聞いてみてください。
私のプロフィールページにアクセスすると、自動的に音声が流れます。
http://www.myspace.com/noya_japan


話し出さないときは、プレイボタンをクリックしてみてください。
MySpace以外に、自分のWebページに貼り付けるためのコードも生成してくれるようだ。
JavaScriptのコードを許しているブログでも貼り付けることができるかもしれないが、定かではない。
はてなダイアリーは許していないので、試すことができない。

さいきんのフレンドの傾向

さいきん急に、米国からのフレンドリクエストが増えてきた。
ミュージシャンは以前から多かったが、そうでない一般の人たちから。
相変わらず多いのが、エロ系出逢いサイトへ誘導するプロフィール。
写真が美形だから、すぐにわかる。


そういうのではなく、真面目な人々からのリクエストはほとんどは女性で、中にはミセスもいる。
共通していることは、私のプロフィールを読んで感銘を受けてフレンドになりたいと思ったということ。
それを知って、すごく嬉しく思う。
私のような変な人間でも、共感を覚えてくれる人がいるんだな、と。
日本人で、そういうことを書いてくれる人って、ごくわずかだ。
そういう外国人の中には、いろんなものの考え方をもった人と交流したいというのもある。
私もその点では同じだ。


私がプロフィールでどういうことを書いているかというと、非常にシンプルなこと。↓

私の宗教は"スピリチュアル"。あらゆる宗教的教えを理解したいです。Godはさまざまな名前で呼ばれても、唯一人であるからです。
さまざまな形で、God(唯一神)、神々、女神を信じる人々が好きです。
われわれの惑星は瀕死の状態ですが、いまならまだ間に合う。今でなければ、いつ?


私のものの考え方などを理解してくれる数少ない人々は、そのほとんどが女性だ。
そして、私が友だちになりたいと思う人も、女性が多い。
変な意味ではなくて。
その根底にあるのが「スピリチュアル」だということもあるだろう。
理論的な「理解」よりも、女性的・直観的な理解が嬉しかったりする。

学びの課題

日本のような島国で生まれて暮らしていると、どうしても「井の中の蛙」になってしまいがちだ。
やっぱりいろんな国のいろんな人種とやりとりしていると、いろんなものの考え方を受け入れられるようになってくる。
個人的にも、これは自分にとっての大きな「学び」の課題のひとつではないかと思う。


グローバルな視点から世界を眺めることは、とても重要なことだろう。
いみじくも「スピリチュアル」を目指すならば。


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